Sを演じる際に大切なポイントとは

SMテレフォンセックスでサディスト側、つまり攻める時に大事なポイントは「遠慮は無用!心置きなく性癖を曝け出す」こと。

 

「ウンコさせるのが好きだけどスカトロ好きが恥ずかしいからおしっこにしておこう」

 

「ゴーヤ挿入に挑戦してほしいけど相手に悪いからきゅうりにしておこう」

 

こんな気遣いはSの世界にはいりません。相手のM女に失礼な行為になってしまいます。

 

確かにハードなプレイは気を使うことが大事ですが、遠慮したプレイでは自分が興奮しませんよね。そういうのは態度に出てしまい、相手に伝わりやすいんです。

 

そうなると相手も興奮できずに肩透かしをくらって満足するプレイができない。そして微妙なまま時が過ぎ、お互いのSMテレホンセックスしてる時間が無駄になってしまいます。そもそもSMテレフォンセックスに集まる女性は大なり小なりド変態の集まりなので、常に1つ上の過激なプレイに興味津々。今までやったことの無いプレイをやってみたいと思う女性が多いですし、SMプレイは発想力の世界ですから、貴方の性癖が相手に新たな性癖を目覚めさせてあげることもあるんです。

 

相手に断られるかもと思わず、自分のしたいことはハッキリ言ってそこから相手に決めてもらうようにしてください。